今回はレイヤーに読み込まれた画像を拡大したり縮小できるようにします。実際にビットマップを縮小してからもう一度拡大すると劣化した画像しか表示されないのでLayerクラスのBitmapプロパティは最初のオリジナル画像を保存し・・・
今回はレイヤーに読み込まれた画像を拡大したり縮小できるようにします。実際にビットマップを縮小してからもう一度拡大すると劣化した画像しか表示されないのでLayerクラスのBitmapプロパティは最初のオリジナル画像を保存し・・・
レイヤーをつかった画像を保存します。レイヤーが存在する状態で保存するので、あとでレイヤーの位置を変更することもできます。 保存しなければならない情報として、レイヤーの名前と位置、レイヤーがもつビットマップが考えられます。・・・
前回はレイヤーをつかった画像作成をやりました。今回はレイヤーの上下関係を変更します。レイヤーが重なっている場合は手前にあるレイヤーに描画されているものが表示されます。 ではさっそくやってみましょう。 まずデザイナでレイヤ・・・
ふたつの写真を合成してそのあとに位置関係を変更したい。しかしそのときには画像は一体化しているので2枚の写真の位置関係を変更することはできません。しかしレイヤーにしてしまえば双方は独立しているのでいつでも位置を変更すること・・・
範囲選択はマウスをつかって指定していましたが、ダイアログを表示させて数値を入力することでできるようにします。またすでに選択されている位置を修正することもできるようにします。 範囲選択の座標を数値で指定できるようにする ま・・・
当ブログではCrayon Syntax Highlighterというプラグインを使用しています。ソースコードを表示させるとき、見やすく表示させることができます。 サーバーはエックスサーバーを使用しているのですが、こんなメ・・・
マイクロソフトの調査では90分以内に再度、パソコンを使うのであれば電源を切るのではなくスタンバイ(スリープ)状態にしたほうがよいとのことです。もし90分以上使用しないのであればシャットダウンしてしまった節電できることにな・・・
編集に関する情報を表示させます。具体的にはUndoとRedoが可能な回数、ビットマップの表示倍率と実際のサイズ、マウスの座標の位置、その場所の色、範囲選択がされている場合、その左上の座標と幅、高さなどです。 まずデザイナ・・・
前回の続きです。 表示サイズを変更できるようにする<前編> C#で簡易画像編集ソフトをつくる(その25) 表示サイズにあわせて描画内容を変更しようとするとPaintイベント関連で修正が必要になります。PictureBox・・・
今回は表示サイズを変更できるようにします。長くなるので2回にわけます。 まずはメニューをつくります。 次に表示サイズを設定するためのプロパティをつくります。 [crayon-6aefcc9a078c3501795953/・・・